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東京23区内の内科小児科不動産付き譲渡案件

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東京23区内、内科小児科譲渡案件

※写真はイメージです。

医院継承(承継)、クリニック売買、医療法人M&A支援のメディカルプラスです。

東京都23区内、不動産付き内科小児科クリニック譲渡案件のご案内

本日は東京都内にある内科・小児科の継承案件をご案内します。
このクリニックは1階にテナント区画が入る分譲マンションの1階テナント区画で開業しており、院長がテナント区画と自宅区画の合計2区画を区分所有しております。クリニックと自宅の入り口は分かれており、クリニック用の前面道路に面した専用の入口とマンションエントランスオートロックの内側に自宅玄関があります。自宅とクリニックが内部では繋がっています。
珍しい開業形態ですが、売主の院長はもともとこの土地でクリニックを開業しており、約20年前にマンション開発があり、等価交換により2区画を区分所有されました。

以後約20年間にわたり、内科、小児科として地域医療に取り組まれてきましたが、院長の高齢化と後継者不在により区分所有している区画の所有権を譲渡して転居することになりました。
現在は先月11月末をもって閉院しておりますので、営業譲渡ではなく居抜きの不動産譲渡案件となります。
直近3年間の売上は3000万円から4000万円程度でしたが、患者数を制限しており、近隣の競合医院も少ないことから伸びしろがあり、最寄駅からも徒歩2分の好立地です。

当案件の詳細情報はこちら【SM-1075】からご覧ください。

都内で自宅併設のクリニックをお探しの方、ご関心のある方はこちら【✉お問い合わせ】から弊社までお問合せ下さい。


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